Safari Books Online 感想・レビュー

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・・・すごすぎる!

オライリー社の本が全部読める!

他の会社の本も読める!

動画で学習もできる!

 

これで月4000円は,安いといえるかもしれない.プログラミングや技術,ハードウェア,メイキングを体系的に学ぶことができるサイトは貴重かもしれない.日本語では,このようなサイトが存在しないし,利用者が少ない(主観)と思えるため,作っても儲からないだろう.

英語で学ぶことは大変であるが,日本語以上の情報量と丁寧さ,わかりやすさは英語のほうが勝っているとおもう.手とり足取り以上にサポートしてくれる.初学者,独学者,身近に教えてくれる人がいない人にとっては神様のような存在かもしれない.

月4000円をどう考えるかはその人次第.

 

ただ,オライリー本がpdf形式やepub形式で利用できなくなったのは悲しいことだと思う.pdfに書き込んだり,持ち運びが不自由になったのか不便だ.

無料で本をダウンロードして利用する人がいることは課題であるし,人の良心に期待することは難しい.NetflixやHulu,kindleUnlimitedのように月額で利用し放題のサービスはこれからどんどん増えるであろう.

 

10日間の無料トライアルがあるので,利用登録すればお金をかけずに利用できる.一回試してみるのも良いかもしれない.

本の感想「二人ぼっち」作者:南ひろこ

「「老後はどんな風に暮らしますか?」仕事の経験を生かして、ビジネスにチャレンジ。南の島でリゾート生活。都会の喧噪を離れ、田舎で自給自足の生活も悪くなさそうだ。やろうと思えば何でもできる。仕事をやめた後でも。子育てが終わった後でも。現代はそういう時代だ。自分の好きなことを好きなだけできる。そんな素晴らしいことはない。しかし、である。一人で好きなことをやるよりも、二人でやった方が楽しいのではないか。「幸福な老後のために」。その答えは身近にある。「一人ぼっちよりも妻と二人ぼっち」。高齢化社会のバイブル!」

引用:https://www.amazon.co.jp/二人ぼっち-1-南ひろこ-ebook/dp/B00H6XU0Q8/ref=asap_bc?ie=UTF8

 

ふんわりした雰囲気の漫画.老夫婦のやり取りに和やかな気持ちになることができる.作者は産経新聞のひなちゃんの日常の方.

絵のタッチも好きであるし,話の流れも好き.

小さい幸せとは,こういうものかもしれない.

心の持ち方

やりたくないことをやったら心が軽くなった.

こんなにも変わるものなのか.

それとも徹夜したからなのか?

謎の万能感がある.

どうゆうことなんだ・・・

気持ち悪いな・・・

 

未来に悲観して,過去を悔やんで・・・

 

進捗用にブログを活用するかな

 

しっかし,弱っているときはいろいろとまずい.

睡眠は死ぬほど大事か?