ライフハックについてまとめている本。目標や習慣、Todo、プレゼン、生活について幅広く取り扱っている。
作者自身の知見をもとに構成されており、有用なものが多い。ここにある情報はネットで探せば見つかるだろうが、体験が伴っていて、長年の生活で洗練されたTIPSは説得力がある。この本でやってみたいと思った項目は、自分で深めていくようにするとよいだろうし、そのほうが改善や発見の楽しさを得ることができる。
なんとなく本のページをペラペラめくってみることも、新たな発見や方法を知ることができワクワクする。
ライフハックについてまとめている本。目標や習慣、Todo、プレゼン、生活について幅広く取り扱っている。
作者自身の知見をもとに構成されており、有用なものが多い。ここにある情報はネットで探せば見つかるだろうが、体験が伴っていて、長年の生活で洗練されたTIPSは説得力がある。この本でやってみたいと思った項目は、自分で深めていくようにするとよいだろうし、そのほうが改善や発見の楽しさを得ることができる。
なんとなく本のページをペラペラめくってみることも、新たな発見や方法を知ることができワクワクする。
サウスパークe21完結!
最初のエピソードのAIに仕事が奪われる話から始まって、トゥイークxクレイグの話、オピオイドの話から、全編を通してはカートマンとハイディの関係の話でした。
個人的には、e2の “Put It Down”が一番のお気に入りかな。北朝鮮のネタは面白かったし、クソコラのあたりも素晴らしい。最後に全員で歌うとこもいい曲だったし、教訓として受けれるしヒラリーをバカにしているところも最高だった。ストーリーの流れも気持ち良すぎで何度も見てしまった。
最後のエピソードの”Splatty Tomato”は、最後がもやもやしたけど来年に期待ということで。
[FOX news](https://ja.wikipedia.org/wiki/FOXニュース)を罠にするところは面白すぎる。大統領を支持している家族のファミリーネームが”ホワイト”なのも皮肉が効いている。
カートマンとハイディは今度こそ別れそうな気がする。ハイディの言葉で、
”I have to learn to stop feeling sorry for myself”
が最後のほうのシーンにある。この言葉印象的でこころに刺さった。
いつまでも自分を憐れんでいては、前に進めないのかもしれない。
http://southpark.cc.com/full-episodes/s21e08-moss-piglets
ハイディ変わりすぎて笑った。いつもの四人ではなく、女子四人でだったけども、バス停でのやり取りも懐かしかったし、カートマンとハイディのやりとも逆になっていて面白かった。
堕ちてました。デブっていてニキビになってた。やっぱり影響を受けるんですねー。それともいろいろと嫌になってあんな風になったのか。カートマン自体にも制御できなくなっててカートマン自身の目論見が外れたのかな。最後が特にひどかった。
次のエピソードが楽しみだ。
ハイディとカートマンとカイルの三角関係がメインの話。
やるせねー気持ちになる。
ハイディとカートマンのカップルは、あれはあれでいい関係なのかもしれない。ハイディも諦めきれないのだろう。カートマンに変わってほしいと思っていても、実際は変わろうともしない。”I told you so”と言われたくない気持ちも分かることはわかる。意地を張っているようにも見えるが、周りがとやかく言ったところでそれを認めるかどうかは別だろう。DVを受けても別れない夫婦もそんな感じなのだろうか。
カイルもカイルでどんな気持ちで考えていたのだろうか。正義の使者?カートマンから救ってあげた?最後にはある意味で裏切られたわけだが。
ハイディの女子会の場面は、悲しい気持ちになった。カートマンのことをぼろくそいわれ、”We told you so”と言われる。屈辱的な気持ちになってしまうだろう。もう”普通”の社会では生きていけない。
結局、どうしようもない。別れることもせず、カートマンがハイディを傷つけ、ハイディがそれを受け入れる。それの繰り返しがずっと続くのだろう。
それと、ギャリソン先生はどうしようもないな!
すごくわかりやすい本.
内容は難しく,噛み砕くのが大変だけど親しみやすい文章と項目に別れていて読んでいて楽しい.
功利主義とは何か.そこから生まれた動物には権利があるのか.
動物に関する倫理だけではなく,広く全般を扱っている.
倫理学の初歩にはうってつけの本かもしれない.
きんいろモザイクの原作の英語版があるので、それで英語学習。
4コマで起承転結があるので、英語を読むのが飽きにくい。
最後のページには、日本の文化の説明を英語で書いているので、勉強になる。
現状、英語版は4巻までしか訳されていないがページを見ると、続編も作成中だとわかる。
せっかく英語を学ぶなら楽しく、気持ちよく行いたい。
そういった英語学習の助けになってくれるかも。
#!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- # Created by devel on 2017/07/27. import math def main(): a = (2 + 2) / (2 * 10) b = (2 + 2) / 2 * 10 print(a) # 0.2 print(b) # 20.0 if __name__ == '__main__': main()
これですごく悩んだ・・・
初歩的なことを忘れないように!
https://this.kiji.is/282484118973056097
コンビニ各社が加盟する日本フランチャイズチェーン協会が「外国人技能実習制度」の対象職種にコンビニの店舗運営を加えるよう、年内にも政府に申請する方針を固めたことが18日、分かった。
結局、奴隷が欲しいのか・・・
給料を上げれば、やりたい人が増えるのではないの?
コンビニの仕事って量が多くて、内容も多彩で大変そうに見えるけども。
安く人を使いたいのが見えて気持ち悪くなる・・・
行動にフォーカスした本。
「すぐやらない」原因は、「性格」や「やる気」でしょうか。それは違います。脳が「すぐやる」モードになっていないだけです。
そのときに必要なのは、「今すぐやるぞ!」と気合いを入れることでも、モチベーションアップの方法を学ぶことでも、やらない自分を責めたり励ましたりすることでもありません
大切なことは、習慣を作ること。
モチベーションややる気や根性をあてにしないこと。
その具体例をこの本で学ぶことができる。
上手く続かないときに自分を責めるのではなく、環境や習慣、ルーチンを見直してみる。
根性論は、自分の場合はうまくいかない。やる気に満ち溢れるのもうまくいかない。
したくなる環境を作ってあげよう!
何も英語学習自体が絶対的に有害だと言っているのではない。問題は、そのために払う大きな犠牲である。英語に呪縛されるあまり、専門的な知識や技能を身につける機会を失い、外国と言えばアメリカしか見えなくなり、言語文化の多様性から取り残され、バカの一つ覚えのように英語を振りかざして周囲から疎まれるようになったというのでは、悲劇であろう
英語は絶対ではない。技術的なことは英語などの文献にあたるとわかりやすく便利であるが、文化や宗教、生活までも英語圏の文化に合わせる必要はない。
だから英語を学ぶ必要がないというのは極論であると思うが、英語を神の言葉かなんかと思って絶対視し、盲信的に考えるのは違うと思う。
自分のルーツをしっかり持ってその上に英語やほかの文化を学ぶことが大切である。
英語ブームに踊らされてはいけない。少なくとも、このことだけは、確実に言える。英語もアメリカもグローバル化も、落ち着いてみれば、万人に関係あることであるはずがない。流行ものに乗り遅れて人生を棒に振る者はいないが、流行を追いかけるだけで人生を終える人は多い。あえて言えば、英語もそのようなものなのである
日本にはびこる英語熱に直感的な違和感を抱く者は多いであろう。過度のアメリカ化に抵抗を感じる者も多いであろう。少し冷静な目を持てば、そのように感じて普通なのである。だが、やれグローバル化時代だの国際共通語だのと騒がれ、異文化コミュニケーションや地球市民などといった旗印を振りかざされれば、普通の人間の違和感や抵抗感は沈黙させられてしまう。本書が、この沈黙に言葉を与えることができれば幸である
2005年に書かれた本だけど、2017年の現状を見てみると作者が危惧したようになっている。
ヨーロッパのテロ、移民の問題、アメリカのトランプ大統領の台頭、グローバル化の失敗の一つではないのだろうか。もちろん恩恵もあるが、その代わりに自分たちの国で外を安心して歩けないようになり、事件や犯罪は上昇している(要出典)。
グローバル化は、大企業や金持ちが庶民や労働者を煽って富を吸い上げて繁栄するたもの便利な道具であったのかもしれない。