import先と同じ名前のファイル名にした エラー

うっかり間違いをした。

ファイル名をnumpy.pyとして、inport numpy as np

をした。

そうしたら、

AttributeError: module ‘numpy’ has no attribute ‘array’

となった。

当たり前のことだけど、自分自身をimport したことになるので、アトリビュートエラーになる。また、同じディレクトリにnumpy.pyがあるとこのエラーになる。

どうしてエラーになったのか悩んだので記録に残しておく。

東方創想話のおすすめSS vol.6

「ひななゐロック」 シリーズ

 

作者:はまちや

 

超長編のSSです。なんと1MB以上の文章量!

天界での生活に愛想が尽きた天子は、天人であることをやめ、地底へと行く。

そこで出会った妖忌やさとり、鬼との交流から成長し、挫折し・・・

天人であることを止めたことで、空も飛べず、髪の色が黒くなり五衰がおき死んでいく運命の天子。

そんな地底で事件が起こり・・・

’ロックな’ヒーローを目指す天子の生き様をみることができます。

長いです。とにかく長いです!

しかし、最高にロックな物語を味わえます!

 

 

http://coolier.dip.jp/sosowa/ssw_l/198/1406278129

「ロボットと人工知能は人類を幸福にするか: 科学技術の進歩が貧困を生む社会の矛盾 常識に挑戦する経済論」 のらねこま

読んだ本のメモ

 

今の経済の現状と、これからの理想の経済について書かれた本。

ニュースやブログではいろいろな人が経済について語っているが、たくさんの考えから一歩踏み込んで述べている。例えば、雇用の流動化についても良い点と悪い点、改善していける点はどこか考えが書かれていて、一方的に押し付けている感じはしなかった。これからの経済について考えるには良い本である。すべてを鵜呑みにしていかないことが大事なスタンスだとは個人的には思う。

 

これからの経済のあり方は良くも悪くも大きく変わっていくかも・・・

自分の生み出していける価値は何だろうか・・・

 

プログラミングでかじったこと

Python

・Pythonチュートリアル、入門Python3、その他オライリー本

・Webスクレイピング

・Linux

・伝熱方程式

・text編集

・科学計算

・ディープラーニング

・Paiza

・簡単なゲーム

 

 

Java

・入門書

Scala

・入門書

Ruby

・入門書

 

プログラミング全般

「プログラムはこうして作られる」

 

大体Pythonがメイン。自分にとっては、ほかの言語よりもわかりやすくて楽しい。Javaもほんの少し浅瀬でバシャバシャしたくらいだけど、オブジェクトのこととか、ガーベージコレクションのこととか分かって良かった。

最初に、「プログラムはこうして作られる」の本に出合えたのは大きいかも。HelloWorld以前のぷプログラミングの考え方について教えてくれたのでほとんどプログラムについて触ったことのない自分にとってはためになった。

分からないことは、Yahoo知恵袋と個人ブログ、Qiitaで大体は知ることができた。根本的なことは、オライリーの本やリファレンスを参考にしていった。すごく便利でした。ありがとうございます。

独学でしかやってないので、これからどうやっていくかは模索中。独学だからこそ、いろいろなサイトに行ったり、ネット上でブログを書いている人から教えてもらったりして行くのが大事かなと思う。

Pythonについてはラズベリーパイもいじってみたい。買ってみようかなー!

心に浮かんだ由無し事を発酵させる

インプット→考える(フィルタ、発酵)→アウトプット

 

この過程が楽しく、味わいが出ていくらしい。

 

本を読むのが好きだけど、中身や考えたことがほとんど素通りしてしまっているし、表現者になれないのは悔しいし、批評家のままで終わりたくない。表現するのは辛いことであるけど、それ以上に楽しいことだと思うから。

 

この項目は、自分が考えたことを書きなぐっていく。あとで見返したときすごく恥ずかしいと思うけど自分のブログだし何が起きても良い。乗っ取りとかは無さそうだし(笑)

骨格メモ

ある本によると本の内容は、初め、中、終わりの3要素で抽出できるらしい。

文章を書くときに、これを意識して書いていくと伝えやすくなり、分かりやすくなる。

3雑多に文章を書くのではなく、3つの骨を決めてから、内容の肉付けを行っていくことで文書は完成していく。

 

例えば、銀河鉄道の夜では、

 

初め:ジョバンニが銀河鉄道の切符を手にし、カンパネルラと一緒に宇宙の名所を回る。

中:銀河鉄道で旅をしている中で、たくさんの人と出会い、本当の幸いとは何かを見つけようとする。

終わり:カンパネルラは途中で銀河鉄道から降り(死んでしまっている)、ジョバンニ(まだ生きている)は元の生活に戻る。ジョバンニは、本当の幸いが何かを見つけ、これからの人生を歩んでいく。

 

 

うん・・・拙い!

抽出するのは、すごく難しことだ。自分の気持ちを言葉にする技術が低いのだろう。誰かに強烈に伝えたいことは少ないし、自分がこんなことを言って良いのかと思ってしまうことが多い。めんどくさいということ。考えるのが好きなのではないかも。

そんな自分から、少しでもましになるように、楽しい時間を作れるようにするための練習です!

本の良さを、楽しさを、美しさを、幸せさをちょっとでも伝えられたら・・・

それは、きっとさいわいなことだと思います。

 

1日一回でも更新できたらいいなー。

ネタバレしまくりだから、注意してください。